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女性の本来の強みを引き出す ビジネス・プロデュース

お客様に届くご提案をするために

みなさん、こんばんは!

あなたの“経験”と“強み”から、

オリジナル商品を生み出す。

起業女性のビジネスプロデューサー     

おのともこです。

ライブ感を大事にしたくて

ブログは当日書いている私ですが、

最近、セッションやイベントが目白押しで

なかなか時間が確保できずw

時間管理の大切さを痛感しております^^;

今日のお茶会イベントでも

とても嬉しく感動する出来事があったのですが

長くなるので、また明日ご紹介しますね!

そんな訳で今日は、昨日の続きを

ポイントを絞ってコンパクトにお届けします!

昨日は、ゆとりをもってお客様の心に届く

ご提案をするためには、

「事前準備」が大切!という話をしました。

『目が¥マークになっていませんか?』

コーチ・カウンセラー・セラピストのできる

「事前準備」といえば、

お客様の“本質的な課題解決”につながる

「継続プログラム」を

事前にしっかりとつくり上げ、

オファーできる準備をしておくということですね^^

そして、ご提案の際には、

*****

目の前の相手の状況や気持ちを汲み取り、

しっかりと心に届く表現で、ご提案をする

*****

ことの大切さもお伝えしました。

どういうことかと言うと・・・

相手が、どんな“価値観”や“感覚”を

大切にしているか?を知り、

そのポイントをふまえて

相手にフィットする形でご提案をする

ということなのです。

アパレル販売員&OJTトレーナー時代、

私は、一つのアイテムを販売する時にも

お客様に応じて異なるセールストークで

おすすめしていました。

例えば、シンプルなデザインのニットを

おすすめする時、

アラサ―世代のOLの方であれば、

「シンプルなデザインなので、

オンでもオフでも着回しがききますし、

薄手なので、スカートにインしていただいても

すっきり着られますよ!」

とお伝えしていました。

一方、小さなお子さんのいるママさんには

「こちらは、コンパクトなシルエットなので、

着やせ効果が抜群なんです!

しかも手洗いができるので、ケアもしやすく

気軽にお召しいただけますね^^」

と、おすすめしていました。

つまり・・・

同じ商品でも、

相手の“価値観”や“感覚”に合った

異なるセールストークでご提案していたのです。

商品の形が変わった今でも、

私の中では当たり前に、

パーソナルな提案をしているのですが、

クライアントさまや、

周りの方とお話ししていると

まず、この感覚にびっくりされることが多いです。

もしかしたら、皆さん

商品を1つつくったら、

同じように提案していることが多いのかな?

と思います。

みなさんは、いかがですか??

継続プログラムをご提案する際に、

相手の方に応じて、

しっかりと魅力や価値を感じていただけるような

パーソナルなご提案をしていらっしゃいますか?

何か、こういったことを気を付けている

といったことがありましたら

ぜひ、教えてくださいね^^

①まずは、

お客様の“本質的な課題解決”に役立つ

しっかりした「商品(継続プログラム)」を

つくり上げる。

②そして、それを

お一人おひとりのお客様に応じて

パーソナルにご提案する。

この基本プロセスをふむだけで、

ご成約率は、ぐっと上がります!

ぜひ、意識してみてくださいね^^

それでは、今日はこの辺で!

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